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3問正解でもれなく オリジナル壁紙プレゼント QUIZ グリーンチャンネル王

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隔週更新!グリーンチャンネル番組に関する
クイズに正解した方に、
番組セットの
壁紙をもれなく差し上げます!

ケイバどーも! ケイバどーも!
  • この番組の基になったのは「地・中・海ケイバモード」である。

    その通り!「ケイバどーも!」の基になった番組は、2018年まで放送していた「地・中・海ケイバモード」である。
    「地・中・海ケイバモード」は2014年から放送開始。橋本マナミさんが初代アシスタントを務めた。
    ちなみに、「ケイバどーも!」においてはアシスタントというポジションは無く、全員が出演者というカテゴリーになっている。

    残念!「ケイバどーも!」の基になった番組は、2018年まで放送していた「地・中・海ケイバモード」である。
    その当時は、中央競馬はもちろん、地方競馬や海外競馬の情報を発信。「Go Racing!」と「ALL IN LINE」の2つの海外情報番組が開始するのに伴い中央競馬の話題を中心とした形にリニューアルされた。

  • 「ケイバどーも!」のコーナー「乗峯栄一の複勝ころがし」において最も資金が増えた額は72,660円
    その記念に乗峯氏の意向で作成した複勝ころがしグッズはTシャツである。
    ※複勝ころがしは1,000円スタート

    その通り!作成したのはタオル。1,000円が72,660円となった1~5戦目の馬券が印刷されたタオルを作成した。
    当初は乗峯氏よりTシャツを作成したいとの要望があったが、当時スタートした直後だった「馬の名は」のコーナー内でのプレゼントTシャツがあったため、タオルが作成された。
    作成されたタオルは視聴者の他、角居調教師にも乗峯氏自らプレゼント。希少価値あり!?

    残念!作成したのはタオル。1~5戦目の連勝で1,000円が72,660円に。6戦目のシルクロードSでディアンドルに72,600円投入したが14着で目標の10万円に届かなかった。この過程を一枚にするため、タオルには5戦目までの馬券が印刷された。ちなみに作成数は多くなく希少価値あり!?視聴者に加えて乗峯氏から角居調教師にもプレゼントされた。

  • 「ケイバどーも!」において、スタジオを出ての初めてのロケ地はJRA中山競馬場である。

    その通り!「ケイバどーも!」での初のロケは「ぺんてる」さんの工場。内容は赤ペンができるまで。 その後、出来立ての「ケイバどーも!」サインペンを持って行ったロケ先がJRA中山競馬場だった。 この番組ノベルティ赤ペンも残り少なくなりつつある…

    残念!「ケイバどーも!」での初のロケは「ぺんてる」さんの工場。内容は赤ペンができるまでで、競馬ファン、関係者ともに必須? のアイテム赤ペンのできるまでに密着。競馬番組がサインペンの工場に行ったのは初めての可能性も!? 番組ノベルティグッズが「ケイバどーも!」ロゴ入り赤ペンということで、こちらと絡めての企画だった。